
千葉昭雄 行政書士 事務所
~地域に寄り添い、法務で支える~
皆様の身近な相談相手
日々の暮らしや仕事の中で、
「気になっているけれど、ついつい後回しにしている」
そんな困りごとはありませんか?
例えば、相続。
手続きを後回しにすると、時間の経過とともに法定相続人が増えたり、関係が複雑になったりして、ご家族の負担が大きくなることがあります。
「何から始めればいいのかわからない」
「誰に相談したらいいのかわからない」
そんなときは、まずお気軽に、地域に根差した行政書士にご相談ください。
お話を伺いながら、問題を一つひとつ整理し、必要に応じて他の専門家とも連携しながら、解決への道筋を一緒に考えていきます。
身近な相談相手として、皆さまの暮らしと事業をサポートします。
他士業との連携
行政書士の業務範囲を超える問題についても、
「どこに相談したらいいかわからない」ということがないよう、必要に応じて他の専門家と連携して対応します。
例えば、交渉や訴訟に関することは弁護士、登記手続きは司法書士、税務に関することは税理士というように、それぞれの専門分野に応じた専門家をご案内します。
一つの問題が複数の専門分野にまたがる場合にも、行政書士が窓口となって状況を整理し、必要な専門家につなぐことで、問題解決への道筋を一緒に考えていきます。
「これは行政書士に相談していいのかな?」という段階でも、まずはお気軽にご相談ください。


ごあいさつ
宮城県警察を定年退職後、一般社団法人および中小企業組合の専務理事として地域課題の解決に携わってまいりました。これまでに培った経験を活かし、地域の皆さまの暮らしや事業を支えるお手伝いをしたいとの思いから、行政書士事務所を開業いたしました。
好きな言葉は、サミュエル・ウルマンの「年を重ねただけで人は老いない。理想を失うときにはじめて老いがくる」。青年の志を忘れず、心の若さを持ち続けることが大切だと感じています。
警察人生で培った使命感と企業団体で経験した実践力を背景に、一つひとつのご相談に誠実に向き合ってまいります。どうぞお気軽にご相談ください。
最近対応した悩み相談
Q 独り身で老後のことが心配、将来のことを決めておきたい。
Q 生前贈与を考えている。信頼がおける人に頼みたい。
Q 令和6年4月1日に相続登記申請が義務化され3年以内に解決する必要が生じた。
Q 相続人が多人数で会ったこともない人に連絡できずに遺産分割協議が進まない。
Q 墓じまいの相談。
Q 建設業の決算報告を地元密着の行政書士に依頼したい。
ご相談の流れ

お問い合わせ(電話・メール・フォーム)
まずはお気軽にご連絡ください。初回相談無料です。
面談・ヒアリング
ご相談内容を丁寧にお聞きし、最適な方法をご提案します。
お見積りの提示
費用を明確にご案内し、ご納得いただいたうえで進めます。
正式依頼・書類作成
必要書類を作成し、申請・提出を代行します。
完了報告
手続完了後もアフターフォローを行います。
所在地
お問い合わせ
お問い合わせはこちらよりお願いします。


